2007-07-29 (Sun)
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891) 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一 (2007/05/18)
講談社

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ご自身の研究生活や著名な研究者たちのエピソード等が綴られていて、とても興味深く読みました。
面白かったです!

著者の福岡伸一さんはきっと、詩人の目と科学者の目両方を持っている人なんだろうな・・と思った。
生命に対する好奇心と温かな眼差しを感じられる素敵な本でした。
エピローグが、好き♪
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